キッセイコムテック株式会社

導入事例

国際会議/学術集会
大規模学術総会の複数拠点ネットワーク構築

大規模学術総会において、複数の会場を同一ネットワークで結ぶ環境を構築しました。
従来はUSBメモリによる物理的なデータ受け渡しを行っており、運営スタッフの負荷やデータ紛失のリスクが課題でした。
全会場を同一ネットワークで接続することで発表データを一元管理できるようになり、USBメモリでのデータ受け渡しが不要となりました。
結果、運営スタッフの負担を大幅に軽減し、発表直前のデータ更新や差し替えにも柔軟に対応できるようになりました。

Point

・複数拠点間の同一ネットワーク化の実現
・運営業務の劇的な効率化
・データの安全性と柔軟性の両立